ワークマン 需要予測システム導入

2017年12月07日(木曜日)

 作業服販売チェーンのワークマンが店舗の商品発注業務の自動化を進めている。過去の販売実績から需要を予測するシステムを導入し、業務の効率化と在庫抑制を狙う。12月末までに28店舗で取り入れ、来秋には全店舗での稼働を目指す。