2007年06月11日 (月曜日)
商社のアパレル製品OEM(相手先ブランドによる生産)事業をビジネスの仕組みや運営オペレーションなどのソフト的な側面から見た場合、今期は素材開発からの一貫対応に力を注ぐ商社が増えている。素材からの差別化を進めることで提案の幅を広げ、一格上、二格上の製品を企画・生産し、納入価格を無...