2017年08月24日 (木曜日)
吉田は思いがけず貴志川工業の社長も兼任。再生プロジェクトに心血を注いだ。
生地染色ではポリエステル混の受注が増え始めており、主力の染色機を合繊長繊維に対応できる高圧タイプに3年がかりで順次入れ替え、テンター(乾燥機)も増強しました。当時はまだ加工の大半が短繊維素材でしたが、...