2026年03月30日 (月曜日)
生地商社の多くが国内向け生地販売で苦戦を強いられている。現在の難局を打開するべく、同業他社が協業するケースも増えつつあり、このほど開かれた合同展「TOKYO FAB GALLERY in OSAKA」もその一つだ。