2026年04月20日 (月曜日)
日本化学繊維協会の内川哲茂会長(帝人社長)は、17日の本委員会後の定例会見で中東情勢悪化による原油・ナフサ高騰と供給不安に関して「政府と協力しながら、化繊業界としても目詰まりを起こさないように安定供給に全力を上げる」との考えを強調した。